4月2日、橋本がくが、今国会の焦点の一つであるインターネット選挙運動解禁のための公職選挙法改正案(自民・公明・維新案)の提出者として、衆議院政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会(倫選特)にて答弁に立ちました。

現行の公職選挙法の枠組みの中で、今後の検討課題としてネットでの選挙運動を解禁するべき理想を求めながら、現実的に選挙の公正や一般の方々の日常生活を守るという観点で、当面電子メールによる選挙運動は候補者および政党等に限ることとしている提出法案の趣旨を丁寧に説明しました。この様子はテレビニュースでも取り上げられました。

これからも橋本がくは、ネット選挙の解禁に向けて全力を尽くします!

衆議院にて答弁する橋本がく

衆院で答弁する橋本がく