ネット解禁の公選法改正案が4月19日の参議院本会議で可決され、成立しました。本改正により、今年7月の参議院議員選挙公示以降すべての国政選挙・地方選挙にて、ブログやツイッターなどでの選挙運動が認められることになりました。これからの政治の在り方を変える可能性のある重要な改正です。

 この改正案にあたり、自民党選挙制度調査会(逢沢一郎会長)インターネットを使った選挙運動に関するPT(平井たくや座長)の事務局長として、橋本がくは党内手続きから全政党・会派が参加した各党協議会、そして法案提出者として衆議院・参議院の委員会質疑での答弁者として全力で活動し、多くの方々のご協力をいただき全会一致での成立という成果を挙げました!

 これからも橋本がくは新たな挑戦に果敢に取り組みます!

参議院倫選特での答弁をする橋本がく