10月11日に開催された自民党総務会において、橋本がくは政務調査会の「総務部会長代理」を拝命しました。総務部会は、自民党内において地方自治制度、地方税財政、情報通信・放送、公務員制度、消防、統計等幅広い分野の政策を所管します。西銘恒三郎部会長を支えて、引き続き橋本がくは与党自民党の一員として政策面から安倍政権をサポートします。
なお、厚生労働部会および経済産業部会の副部会長等、その他の役職も留任しています。