2014年6月8日(日)、倉敷市のアイビースクエアフローラルコートにおいて、「橋本がく 前進の集い2014」を開催いたしました。額賀福志郎・平成研究会会長、加藤勝信内閣官房副長官をはじめとする多数の来賓の皆さま、そしておよそ1,000人の支援者の方々にお運びいただき、「橋本がく頑張れ!」というお励ましを頂戴し、盛会裏に開催されました。
 お礼のご挨拶にて、橋本がくは「過去に囚われることなく、現在の姿にも囚われることなく、未来の子どもたちや孫たちに素晴らしい日本と故郷をのこしたい。そのために前進し続けることをお約束します!」と力強く抱負を述べました。
 本会の開催にあたり賜りましたお励まし、お心遣いに対しまして、篤く御礼を申し上げます。誠にありがとうございました。

前進の集い2014

 なお、女子サッカーのプレナスなでしこリーグにて唯一の学生チームとして活躍しているFC吉備国際大学Charmの太田監督および選手の皆さまには、試合直後にも関わらず会場に駆けつけてくださりたくさんの元気を頂きました。さらなるご活躍をお祈り申し上げます。またお土産としてお配りした「がく」入りマドレーヌは、社会福祉法人クムレが運営する就労継続支援B型事業所クラシス(倉敷市上東827-7)にご協力を頂きました。この場をお借りして御礼申し上げます。

140608マドレーヌ